河村さん河村さん

養成講座の有料オプション講座とキャリ魂塾の試験対策講座はどう違うの?


土本さん土本さん

実は、養成団体で講座を受け持っている講師の殆どは、「国家資格キャリアコンサルタント試験」を受験していない講師なんです。


吉高さん吉高さん

ええっ!それはどういうこと?試験を受けなくても国家資格者になれるの?


土本さん土本さん

はい。そのとおりです。平成28年4月1日のキャリコン制度改正により、旧標準キャリコン制度で合格した場合、「5年間」に限って国家資格キャリアコンサルタントに登録できる、という「移行措置」があるんです。また2級以上のキャリアコンサルティング技能検定試験も、厳密には国家試験とは異なります。


河村さん河村さん

旧標準キャリコン制度での試験と国家試験は違うの?


土本さん土本さん

はい。全く違います。そもそも「キャリアコンサルティング」も法改正により、「指導と助言」と定義されましたし、旧試験では面接中にメモを取ることが認められていたり、通信+わずか5日のスクーリングで資格が取れたりと、時期や団体によっても異なる等、全く統一されていません。


吉高さん吉高さん

キャリ魂塾ではどうなの?


土本さん土本さん

キャリ魂塾では、代表のキャリ魂太郎が、旧標準試験、新国家試験、キャリアコンサルティング技能検定試験1.2級を「受験指導を目的として」受験しており、試験終了次第、可能な限りの情報を詳細にメモを取って記録しております。またキャリ魂塾塾生のフォーラムである共進会では、「全員が共に協力して合格する」を合言葉に、全ての事例を共有しております。


河村さん河村さん

凄い…


土本さん土本さん

キャリ魂塾は、合格はもちろん、合格後の資格活用まで考えた指導を行っております。詳細は下記をお読みいただけましたら幸いです

選ばれる理由その1.自信があるからここまでできる。キャリ魂塾だけの「不合格時全額返金」制度。

キャリ魂塾が開校と同時に始めたのが、業界初の「不合格時全額返金制度」

よくある、「次回受講料割引」や「次回受講料無料」ではありません。

振込手数料すら引かずに、完全に「全額」を返金致します。

それも、わずか1日、4時間半(面接ロープレ試験対策講座)又は7時間(学科試験対策講座)という短時間講座での全額返金です。
どこにも真似のできない、魂を込めた講義に自信があるからここまでできる。

キャリ魂塾は、あなたの合格に責任を持ちます。

選ばれる理由その2.講師が違う。

キャリ魂塾 塾長 キャリ魂太郎は、1級キャリアコンサルティング技能検定学科試験を94点で1発合格。しかも所要時間は30分
それもそのはず、社会保険労務士・行政書士・宅地建物取引士・産業カウンセラー・国家資格キャリアコンサルタント試験・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅱ種を全て1発合格。
その他、心理相談員やプライバシーマーク審査員補に米国催眠療法士資格まで取得しています。

これらの資格に加えて、母子家庭等就業・自立支援センターの立ち上げや公益財団法人堺市就労支援協会評議員経験、社会福祉協議会での就労支援セミナーや大学でのキャリアセンター講師経験など、15年以上の実務経験を有しています。

選ばれる理由その3.講座・教材が違う。

キャリ魂塾の講座・教材は全て、キャリ魂塾 塾長であるキャリ魂太郎が「ひとりで」作成したものです。
つまり、この教材作成の全責任も、キャリ魂太郎がひとりで背負っています。
養成講座等でよくある、アルバイト講師が副業で作っているのとは気合と魂が違います。

選ばれる理由その4.サポートが違う。

キャリ魂塾の有料講座受講生は、全員無料で「キャリ魂塾共進会」への参加が可能です。
共進会では、全員が必ず合格すること、キャリコン資格を活用することを合言葉に、既にキャリアコンサルティング協議会の実施した面接ロールプレイ試験全事例を解析
塾長・塾生の相互研鑽はもちろん、ロープレ練習仲間や合格後も続くネットワーク作りの場として活用していただけます。

さらに、キャリ魂塾では、ロープレ練習ができる場所が少ないという受験生の声に応えて、共進会参加者を対象に、カウンセリングルーム(ロープレ練習ルーム)を交通の便の良い新大阪に開設。
わずか540円(税込)/1時間という低価格で24時間365日いつでも練習が可能です。

選ばれる理由その5.魂が、気合が違う。

キャリ魂塾 代表のキャリ魂太郎は、わずか1回の受験・合格のみで受験指導はしません。
キャリア・コンサルティング協議会と日本キャリア開発協会(JCDA)の実施試験を毎年交互に受験し、常にキャリ魂太郎が体感した、最新の受験情報を塾生にフィードバックします。

土本さん土本さん

いかがでしょうか。キャリ魂塾では、先に学んだ方が後の方を引き上げることを塾生の皆さんにお願いしています。全員が必ず合格するのだから、ライバルではありません。共に学ぶ仲間として、受験を乗り越え合格を克ち取りましょう。